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2009年04月05日

かおる姫、2連勝ならず ストレート負け=ビーチバレー

20090405-00000013-spnavi-spo-view-000.jpgビーチバレーの「JBVツアー第1戦愛知オープン予選(JBVサテライト平塚大会)」第2日が5日、神奈川・湘南ひらつかビーチパークで開催された。

 この日行われた女子2回戦では、昨日白星デビューを飾った“かおる姫”こと菅山かおる(WINDS)が、溝江明香(産業能率大学)のコンビで梁川友紀(FOVA)・浦田景子(3RDWARE)組と対戦。0−2のストレート負けを喫し、2連勝とはならなかった。

 女子は、2回戦を勝利したペアが4月24日−26日に行われる「JBVツアー第1戦愛知オープン」の出場権を獲得することができる。この日敗れた菅山・溝江組だが、同大会には主催者推薦枠での出場が決定している。

だそうです。

転向していきなり大活躍とは行かないものなんですね〜
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2008年06月13日

反町監督決断!OA枠は遠藤&大久保招集が濃厚に

>U―23日本代表の反町康治監督(44)が8月の北京五輪でオーバーエージ(OA)枠を起用する方針を打ち出した。12日に国立競技場で行われたU―23カメルーン代表との親善試合は0―0の引き分け。反町ジャパンとしては対アフリカ勢初の完封をした守備には手応えをつかんだが、ゴールがなかったことで決断。FW大久保嘉人(26=神戸)、MF遠藤保仁(28=G大阪)の2人を招集することが濃厚になった。

 大きく息を吐き、反町監督が切り出した。カメルーン戦後の公式会見でOAに関する質問が飛ぶと「OAノイローゼの反町です。コメントはあまりしたくないんですが…」と会場の笑いを誘った後に核心を切り出した。「ある程度この年代(23歳以下)で戦える手応えは感じている。ただ、カメルーンもOAが3人入ると聞いているし、私たちもそのことを考えないといけない」。公の場で初めてOA起用の方針を明かした瞬間だった。

 カメルーン戦の結果が指揮官の決断を後押しした。速いパス回しで試合を支配し、何度も好機をつくりながらスコアレスドロー。06年8月のチーム発足以来、アフリカ勢との対戦は3分け(PK負けを含む)1敗と未勝利が続く。前半9分にはMF梅崎の右クロスに反応したFW森本が至近距離から右足でシュートを放ったが、ミートできずに枠の左へ。後半25分には途中出場のFW李がGKと1対1の決定機を生かせなかった。森本は「仕事ができなかった」と厳しい表情。李は「FWだから点を取らないと」と唇をかんだ。

 反町監督は「ペナルティーエリアの近くでボールを持った時に、仕掛けられてゴールできる選手が必要と感じた」とOAは攻撃的選手の起用を示唆。関係者によると、すでに水面下で打診を済ませており、FW大久保、MF遠藤を選出することが濃厚だ。当初はMF中村の起用を熱望していたが、故障やスケジュールなどの問題もあり、断念する可能性が高い。右ひざ痛を抱える大久保はチームが難色を示しているが、本人が意欲を示していることから直接交渉に乗り出す方針だという。

 OAは7月7〜9日の国内合宿からチームに合流予定。これまでのプロセスを重視し、3枠のうち2人の起用に抑える可能性が高く、7月24、29日の壮行試合で最強布陣をお披露目する。反町監督は「ベストの選択をして最高の準備をしていければ」と力を込めた。北京五輪開幕まで2カ月を切り、反町ジャパンの構想がついに固まった。

との事。

監督としてはOA枠を含めた出場選手を早く確定させたいでしょうね。

しかし、選手選考はかなり悩みそうですよね〜
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2007年02月14日

男子ゴルフ、スコア改ざん処分に抜け道が・・・

インターネットを見ていると

>昨年8月にスコア改ざん事件を起こし、日本ゴルフツアー機構(JGTO)から5年間の出場停止処分を受けた中西雅樹(22)が、今季の韓国ツアー出場権を獲得していたことが、13日までに分かった。6日から4日間の予選会で101人中12位に入り、4月からのツアー18試合のほとんどに出場可能となった。「出場停止の効力は、日本国内だけですが…」とJGTO関係者は、あまりにも早い、中西のプロ活動再開に不快感を隠さなかった。

だそうです。

確かに反省が見られないよね〜
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2007年02月06日

輪島氏、会長選出馬取り下げ=原田氏の再選確実に−ボクシング

インターネットを見ていると

>任期満了に伴う日本プロボクシング協会の次期会長選挙(23日)への立候補を表明していた輪島功一氏(63)=東日本ボクシング協会会長=は6日、東京都内の白井・具志堅ジムで記者会見し、立候補を取り下げると発表した。これにより、現職の原田政彦氏(63)の再選が確実になった。
 東日本協会の会長選(26日)に立候補していた具志堅用高氏(51)も取り下げを表明し、同協会は大橋秀行氏(41)が新会長に就任する見通し。
 輪島氏と具志堅氏は協会の早期法人化など改革を訴えていた。だが、選挙によるボクシング界の分裂を心配する周囲の声も多く、輪島氏の師匠に当たる三迫ジムの三迫仁志会長からも再三、立候補を断念するよう勧められたという。
 輪島氏は「協会をまとめる立場の人間(会長)が、協会を壊すことになってはいけない。ボクシングと同じで引く勇気も必要」などと語った。 

だそうです。

本当に面白い戦いですが軍配は原田・大橋組なのね・・・
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2007年01月27日

イチロー引き留めへ7年150億円

インターネットを見ていると

>今季終了後にFA資格を得るマリナーズのイチロー外野手(33)についてバベシGMは24日、「契約延長が最優先事項」と引き留めに全精力を注ぐ意向を明らかにした。再契約となればマ軍史上で最高額となることが確実。地元紙シアトル・タイムズ電子版はこの日、今オフにメジャー史上6位の7年1億2600万ドル(約151億円)でブルージェイズと契約延長したウェルズ外野手と比較。「それに釣り合う額を出さなければ、他球団が動いてくるだろう」と伝えた。
 マ軍はキャンプ中にも再契約の話し合いを始める方針。バベシGMは「彼は特別な選手。また彼にとってもシアトルは特別な場所」と話し、両者の接点を探る意向を示した。一方で交渉が容易ではないことも理解しており「本人とトニー(代理人アタナシオ氏)、球団経営陣の全員が満足することが必要」と話した。

だそうです。

7年150億円って・・・凄すぎ!!
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カカ、ロナウドのACミラン加入に大興奮?

インターネットを見ていると

> 「僕自身が何よりロナウドのファンなので、彼についてコメントする事は難しい」とACミランMFカカ(24)が同郷FWロナウド(30)のACミラン加入の感想を語り始めた。カカは続けて「ロナウドは僕が子供の頃、既に世界一の選手になっていて、いつの日か彼と一緒にプレイしたいと夢見ていた。色々言われているが、ロナウドはまだ色々な事が出来る選手だ」とコメント、自身の憧れ、ロナウドのACミラン加入に期待を寄せた。

だそうです。

移籍しない気がするよ!
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2007年01月01日

【K-1】秋山、完封勝利も桜庭が猛抗議

インターネットを見ていると



桜庭をパウンド連打で葬る秋山
TBS/MBS/FEG
「K-1 PREMIUM 2006 Dynamite!!」
2006年12月31日(日)大阪・京セラドーム大阪(旧・阪ドーム)
開場13:00 開始15:00 観衆=51,930人

▼第12試合 HERO'Sルール 85s契約1R・10分、2R・5分、延長1R・5分
○秋山成勲(フリー/初代ライトヘビー級王者) 
TKO 1R5分37秒 ※レフェリーストップ
●桜庭和志(フリー)

 1R、入場で赤い道衣を着用してくるも試合では脱いで臨む桜庭、これに呼応するように対する秋山も道衣を脱ぐ。立ち上がり、ローで様子を見る桜庭に対し、秋山も探るようなローをお返し。右ローを放ってから間合いを詰める秋山に合わせて桜庭がタックルを狙うが、秋山は後ろに下がって回避。ここで秋山の右ローが桜庭の下腹部に入り、試合は一時中断。

 試合再開、フェイントを交えつつ前に出て桜庭にプレッシャーをかける秋山は大振りの右フックを放つなど、思い切りのいい攻撃を見せていく。前に出てきた桜庭に対して秋山は打撃で優勢の展開に持ち込む。さらにバックブローから左右のフック、劣勢の桜庭は起死回生のタックルを狙うが、秋山はこれを難なく切るとロープに追い込んでパウンドの嵐を浴びせた。

 ここで桜庭はレフェリーに対しタイムを要求。どうやら桜庭がタックルにいって秋山の体に密着した際に滑ったらしく、「秋山は油を塗っているからチェックをしてくれ」と猛抗議。しかしこの要求は通らなず。防戦一方の桜庭は下から足を取りに行くが、秋山はこれを凌いでサイドを取ると強烈な鉄槌を繰り出した。動きの止まった桜庭を見てレフェリーが試合をストップ、運命の一戦は秋山が制した。

 メインを勝利で締めくくった秋山はマイクを持つと「今日ボクのために入場してくれた子供たち、柔道ってなかなか強いやろ?(笑) 本当ならば柔道最高と言いたいところですが、この試合の前に清原さんと飯を食ってて『アキ(秋山)、勝利インタビューがあればみんなを泣かせろ』と言われたんですが、ボクはそれがいやで、こうすることに決めてました。この勝利、死に物狂いで頑張ってる、清原一博、この男に捧げます。来年、ボロボロになって野球場に立っているこの男に、ここにいる5万のファンの皆さん、応援宜しくお願いいたします!」と盟友である清原へに最高のエールを送った。

 試合後、桜庭はレフェリーに対し不満を爆発。控え室に戻ってからも興奮の収まらない桜庭はインタビューを行える状態にあらず。谷川代表は「最後に試合を止めたのは、レフェリーと前田SVの判断です。試合後に着ていた道衣を含め、秋山選手の体をチェックしたのですが、油らしきものは塗っていませんでした。サミングや金的行為だったら試合は中断すべきですが、あれは桜庭選手の主張なので止めるべきではない。でもあんなに桜庭選手が怒りを露にしているのは初めてですね」とコメント。

 後味の悪い終わり方だっただけに、秋山は「すっきりしなくてもどかしいですね。残念ですけど、結果は結果なんで。最後はパンチを落とし続けて「早く止めてくれ」という気持ちでした。殺し合いはしたくないので」と試合を振り返る。そして「この勝利に天狗にならず、初心に戻って自分を見つめ直します」と来年に向けて意気込んだ。

だそうです。

時代は終わった・・・
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2006年12月13日

Rソックス譲歩、松坂に新人最高年俸提示

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>11日(日本時間12日)=四竈衛】西武松坂大輔投手(26)との入団交渉中のレッドソックスが、期限の15日午前0時(同15日午後2時)を前に、高額の新条件を提示した。首脳陣がロサンゼルス入りして松坂の代理人スコット・ボラス氏と直接交渉。エプスタインGMは「まだメジャーでプレーしていない選手に対しての最高額になる」と明かした。プライベートジェットに、日本語で契約条件を書いたレターも用意し、異例のアピールをした。一方のボラス氏は「ダイスケは日本に戻るかもしれないし、ボストンに行くかも知れない」と依然として強硬な態度を見せている。
 松坂への思いは、半端ではなかった。午後6時30分ころから行われたボラス氏の会見が終わったわずか約30分後。突然、レッドソックス首脳の緊急会見が設定された。列席したのは、この日東海岸のボストンから大陸を横断してきたルキーノ球団社長(61)とエプスタインGM(32)。「マツザカさんとボラス氏に会うために来た。そのことをお伝えしたかった」。11月には直接日本を訪れたこともあるルキーノ社長の言葉通り、交渉締結へ向けて最大の「誠意」を示すための会見だった。
 9日の松坂渡米を機に、オーナーの、ジョン・ヘンリー氏が「直接交渉」を指示。投資家で全米屈指の大資産家が、自ら所有する超高級自家用ジェット機の自由使用を許可し、首脳陣は松坂との最終交渉へ直接乗り込んできた。「素晴らしい飛行機だし、すごく便利。ぜひ、水曜日(13日)には、この飛行機に乗って、マツザカさんと一緒にボストンへ行きたい」(ルキーノ社長)とラブコールを送った。
 最大のポイントと言われる条件面でも、大幅に譲歩、メジャーのルーキーでは最高額となる契約条件を提示した。
 これまでは年平均800万ドル(約9億2000万円)の提示といわれていた。これに対し、ボラス氏の希望額は1500万ドル(約17億2500万円)と言われている。
 エプスタインGMは「これまでとは別で、さらに良く、進歩したオファーをした。メジャーでまだプレーしたことのない選手に対してのの最高額となるだろう」と新条件を明かした。さらには、松坂本人が理解しやすいように「日本語で契約条件を書いた手紙を持ってきた」と、日本語で記された書面も披露した。
 残された時間は3日だが、ボストンでの身体検査も必要で実質的なリミットは2日ともいわれる。
 「マツザカさんは、日本国民の宝。ボストンで成功することを約束する。もし(交渉が)決裂するようなことがあれば、それは我々にとって恥ずべきことだと思う」。“敏腕”といわれる32歳のエプスタインGMは、最後まで松坂を「さん」付けで呼んだ。米国では異例となる交渉過程を説明する会見を開いたところに、レッドソックスの並々ならぬ決意がうかがえた。

だそうです。

入る前からもめて本人は相当プレッシャーですね〜
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2006年12月10日

憲伸“強気”単年4億円譲らん

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>社団法人・電池工業会とスポーツニッポン新聞社が制定する「2006プロ野球最優秀バッテリー賞」(協力・ミズノ、全国野球振興会)の表彰式が9日、東京・有明コロシアムで行われ、中日・川上憲伸投手(31)―谷繁元信捕手(35)、ソフトバンク・斉藤和巳投手(29)―的場直樹捕手(29)の両バッテリーが受賞。石田徹・電池工業会会長から各選手に賞金100万円、山本進スポーツニッポン新聞社代表取締役社長から表彰盾が贈られた。来季年俸の最低線を現役投手最高となる4億円に置く中日・川上は08年オフのFA権取得をにらみ単年契約も希望。異例の年明けからの更改交渉で球団に要求を突きつける。

 優勝チームのエースの自負、そして2度目の最多勝投手としての意地があった。表彰式では少年たちを前に笑みを振りまいた川上。それが来季の契約交渉の話題になるとまゆがつり上がった。

 「希望の額は4億円です。今年の(春季)キャンプも最初は自費参加だったので交渉が長引くのは構いませんよ」

 強硬姿勢。まだ下交渉もしていない中での強烈なけん制球だ。今季の12球団の投手の最高年俸は巨人・上原の3億4000万円。4億円となれば来季の投手球界最高年俸となるのは確実だ。川上には、そこまで要求するだけの理由がある。

 昨季は自身初の2年連続2ケタ勝利となる11勝を挙げた。しかし、球団からダウン提示を受けて4度の交渉の末、春季キャンプ中の2月12日に1000万円減の2億4000万円でサイン。V争いの大詰めでの1勝5敗がV逸の要因とされ、西川球団社長からは「ウチは成績が良ければ払っている」と言われた。

 その悔しさを胸に今季はチーム唯一、ローテーションを守り通して自身初の200イニング(215回)を達成。自己最多タイの17勝を挙げた。17勝7敗は04年と同じ数字だが、今季は奪三振王と防御率2・51(04年は3・32)。「過去最高の数字。結果を残した今年はきっちりと払ってもらいたい」

 胸の内には、自分に対する球団の評価への疑問もある。本当にエースとして評価してくれているのか。順調に行けば08年のシーズン開幕3日後にFA権を取得する川上はこう続けた。「今年、中日はFA権を取った黒田さん(広島)、小笠原さん(日本ハム―巨人)の獲得を狙った。来れば最低でも年俸4億円は払ったはず。金額で評価してもらえないならば“FAを取った選手は出て行け”ということ。複数年は結びません」。あえて単年契約を望むのは08年オフのFA移籍までも見据えているから。関係者の中には「大リーグ志向も強いようだ」と指摘する声もある。

 まだ交渉日は決まっておらず、第1回交渉が年明けとなるのは決定的。中日のエースの戦いは、オフに入って激化する。

▽最優秀バッテリー賞 投手だけでなく、縁の下の力持ち的な存在の捕手にもスポットを当て、最強のバッテリーを表彰する。投手は先発、救援で1年間活躍したことを最低条件とし、先発は10勝、救援は20セーブが目安となる。捕手はリード面や盗塁阻止率などを基準に選考される。

 ≪谷繁打率上げる≫今季、打率・234に終わった谷繁は「来年はせめて打率2割5分は打ちたい」と打率アップを目標に掲げた。来季はプロ19年目。21日で36歳となるが「肩と足が動く限りは現役を続ける自信はある」と、V旅行から帰国後の20日すぎには例年通り自主トレのため家族とともにハワイ入りし、07年に向けたスタートを切る。

だそうです。

単年4億円って凄すぎて実感が・・・
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2006年11月07日

巨人、“YAWARAの夫”オリックス・谷を獲得

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>7日付けの一部報道で巨人がオリックス谷佳知外野手をトレードで獲得する、と伝えた。複数選手との交換になる模様で、高橋尚、木佐貫らが交換要員とされている。

だそうです。

いっそ、“YAWARA”を獲得しちゃえば!?
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2006年10月26日

武・松坂大輔投手 最強代理人の力で89億円契約も!!

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>ポスティング・システム(入札制度)で大リーグ移籍が確実の西武・松坂大輔投手(26)の代理人をスコット・ボラス氏(53)が務めることになった。24日、ワールドシリーズが行われたセントルイスで同氏が米報道陣に語った。ボラス氏は大リーグ最高年俸のアレックス・ロドリゲス(31=ヤンキース)ら大物選手を抱える敏腕代理人。米国では5年総額7500万ドル(約89億2500万円)の破格契約予想も飛び出している。

 来月1日にも行われる移籍表明を前に、松坂が最高のパートナーを得た。スポーツイラストレーテッド誌(電子版)は「松坂はメジャーでも12〜15人しかいないNo・1スターターの力がある」と同氏のコメントを伝えた。

 ボラス氏は昨年11月、スポニチ本紙の取材に「彼は日本を代表するスター選手。20代半ばの一番いい時に挑戦する。国際的にも野球界を盛り上げることになる」と語り、松坂と代理人契約を結ぶ方針を明かしていた。今夏に来日し、契約の条件を煮詰めていたとの情報もある。

 ボラス氏はA・ロドリゲスをはじめ、数々の大物選手を抱える敏腕エージェント。00年12月にはレンジャーズとロドリゲスの間でプロスポーツ史上最高額となる10年総額2億5200万ドル(当時約295億円)の契約を成立させた。入札球団との交渉を有利に進められることは間違いない。

 8月にはFOXスポーツが「ボラス氏が代理人となれば5年総額7500万ドル」とした。今年3月のWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)で3勝を挙げMVPとなったことで松坂の評価は急上昇。ヤンキース、マリナーズのほか、メッツ、レッドソックスなど、資金力十分の球団が入札に名乗りを上げたことで破格の条件での契約が予想される。これまでの日本人最高契約は松井秀(ヤンキース)の4年総額5200万ドル。メジャー実績ゼロの松坂がいきなりゴジラ超えを果たす可能性もある。

 ≪調整方法は例年通り≫松坂は秋季練習の初日となった20日は練習に参加したが、首脳陣から調整を任されているため、現在は都内の自宅近くで自主トレ中。21日に治療のために本拠地のインボイス西武を訪れた際も「10月は何も練習しない。11月からウエートトレを始めます」と、例年通りの調整を行っていく意向を明かしていた。

だそうです。

夢の金額だね・・・
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2006年09月10日

丸藤正道 5冠!三沢との防衛戦要求

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>ノアの歴史が大きく動いた。GHCヘビー級選手権が9日、日本武道館で行われ、ジュニアヘビー級の丸藤正道(26)が王者・秋山準(36)を撃破し、新王者に輝いた。次世代のエース丸藤は最年少戴冠とともに、初めてノアが管理する全5タイトル奪取の偉業を達成した。世代交代を大きくアピールした「天才」は、今後の防衛構想として師匠・三沢光晴(44)との対戦をぶち上げた。

 快挙の瞬間、武道館が地鳴りのように揺れた。史上最年少、26歳での天下獲り。丸藤は「最高です。帰ったら息子に(ベルトを)見せたいです」と7月に誕生した長男に勝利をささげた。試合前には極度の重圧で押しつぶされそうになった。

 水ものどを通らず、何度もトイレに駆け込みおう吐した。秋山にはパワーで圧倒され、25分すぎにスターネスダストで追い込まれるが、必死にしのいで反撃。最後はエクスプロイダーを仕掛ける秋山を「完ぺき首固め」で丸め込んで3カウント。

 「押されっぱなしだったが、入門から抱いていた“絶対にあきらめない”気持ち。それが勝因」と振り返った。試合後にはかって付け人を務めた三沢の元へ歩み寄って握手し「ぜひ挑戦してほしい。それが自分にとって最高の舞台」と師匠との防衛戦を熱望した。

 ジュニア戦士としてヘビー級の壁を打破し、プロレス界に大きな1ページを記した。理想の王者像は「すべてのファンをすっきりした気持ちで家に帰す王者」。秋山超えはまだスタート地点。絶対あきらない気持ちがある限り、天才は夢を与え続ける。

だそうです。

NOHAは本当にうまくいっていますね〜

それに比べて新日は・・・
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2006年09月06日

川淵キャプテン 中田英寿 他の選手に無視されていたと発言!

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>ロイター通信は5日、日本協会の川淵三郎キャプテン(69)のインタビュー記事を配信した。その中で川淵キャプテンは、W杯限りで引退した中田氏について「中田は他の選手と交流を持つことができなくなっていた。他の選手から無視されることもあり、どうやって意思疎通を図っていいのか分からないと悩んでいた」と明かした。さらに川淵キャプテンは「中田のやり方はうまい方法ではなかった」とした上で「他の選手たちがおとなしすぎたのも問題点」と指摘した。

だそうです。

子供みたいだな・・・


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2006年09月04日

オシム語録消えボヤキ連発…29分25秒の言い訳会見

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>それを言ったらおしまいだ! 3日、日本代表はサウジアラビアと当地でアジア杯予選を行い、0−1で敗れた。サウジ戦は90年北京アジア大会以来、16年ぶりの敗戦。オシム監督(65)にとっては就任3戦目の初黒星だが「負けるのも悪くない!」とサバサバした表情だ。加えて、選手へのダメ出しを連発して、なんとも後味の悪い初黒星となった。

 これまで絶賛の嵐だったオシム語録も、結果が出なければ、ただの言い訳だ。

 オシム監督は、「サポーターも、報道陣ももっと怒ってください。われわれは現実からスタートしますから…」と、就任3戦目で迎えた初黒星を淡々と振り返った。

 試合は、まさにアジアレベルという言葉がぴったりの内容。特に前半の日本は気温35度、湿度80%という日本の熱帯夜以上の劣悪な気象条件もあって、ミスパスを連発したが「白(サウジアラビア)と青(日本)のユニホームの色を間違えたのでしょう。それにしても相手に簡単にパスを出し過ぎだ。だから私は怒りました」とオシム監督。

 前半30分、FW田中達(浦和)が決定機を逃し、その3分後にはFW巻(千葉)がこれまた決定的なヘディングを空振り。まさに日本のお家芸となった「FWの決定力不足」のオンパレードになった。それでもオシム監督は、「これは一朝一夕で治るわけがない。選手たちが教育を受けていないのだから仕方ない」と、技術のなさを嘆いている。


期待の田中達(左)も暑さのために集中力を欠いた(撮影・森本幸一)
 日本はアジア杯V2中のチャンピオン。歴代のトルシエ、ジーコ両監督は、批判を受けながら、アジアでは確実に勝ってきた。サウジ戦の敗退は90年北京アジア大会、横山ジャパン以来のこと。

 「日本の左サイドが問題。W杯での経験があるのに誤算だ」と名指しこそしなかったが、DF駒野(広島)にダメ出し。再三のチャンスを決められなかった原因は、FWにあるのではなく「遠藤、アレックス、鈴木、阿部のMF陣が前線としっかりからまないから、無駄な動きが多い」とMF陣をバッサリと切り捨てている。

 後半28分の失点は、DF闘莉王がはじいたボールを押し込まれた形。この点についても「優れたストッパー(DF)が日本にはいない。背が高く、足下でしっかりさばける選手がいない」とDF陣にも不満タラタラだった。

 ジーコ前監督は「日本人はチャンスが作れるけど、シュートがとにかく下手」とシュート練習を繰り返していたが、名指しで選手にダメ出しすることは一切しなかった。そして、最後のダメ押しは「失点の場面は第4の審判の交代が遅いからだ。Jリーグでも5試合はあった。すべて(オシムが指揮をしていた)ジェフ千葉が負けた試合だった」と、審判批判まで展開。

 語録ばかりがスポットを浴び、試合でオシムマジックはまったく披露されない。「私も胸は痛い。でも、選手と一緒のバスには乗りたくない」という言葉で締めくくった敗戦会見は、29分25秒のロングラン。だれが聞いても言い訳のオンパレードで、名監督のオーラはまったく感じられなかった。

【戦評】

 日本は相手より多くの好機を築きながら、ゴール前で決め手を欠いた。互いに慎重な立ち上がりから、前半30分に三都主の左クロスを田中達が合わせ、4分後にも田中達の突破から遠藤がシュートを放ったが、ともにGKの好守に阻まれた。

 後半も加地の右クロスでゴールを脅かしたが、崩せなかった。逆に後半28分、中盤で不用意にボールを失って速攻を浴び、シュートのこぼれ球を押し込まれた。敵地での厳しい戦いとはいえ、後半に主導権を奪われ、攻守に連係の精度を欠いた。

だそうです。

プロは勝たなければいけません・・・
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2006年08月28日

阪神・藤川球児、ヤジに号泣・・・

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>◆阪神3−2巨人(27日・甲子園) 球児が、涙の訴え−。首痛で戦線離脱していた阪神・藤川が、18日ぶりの登板で5勝目。試合後、お立ち台に上がった右腕は「まだまだファンのために頑張ることを分かってください」と言って、号泣した。首位・中日との差が開き、ファンのヤジやマスコミのチーム批判が激しくなった。そんな状況に心を痛める球児は「これだけ頑張っているチームに対しての周りの反応が、あまりにもつらすぎる」と涙の理由を告白した。

 感情を抑えることができなかった。「チームが連敗して選手も本当に悔しい思いでやってました。まだまだファンのために頑張ることをわかってください…」その後は、言葉が続かない。お立ち台でうつむくと、藤川はあふれ出る涙をこらえることはできなかった。

 11日からの中日との首位攻防戦(ナゴヤドーム)を前に、寝違えによる首痛に襲われた。精神的ダメージが大きく、登録抹消を申し出た。18日に鳴尾浜で投球練習を再開したが、すぐにブルペンを飛び出した。「こんなところで投げるのは、肩がもったいない」チームが苦しい状況で2軍にいる自分が情けなかった。

 22日に1軍復帰。「JFK」が、約2か月ぶりにそろったが、その日から悪夢の5連敗。前夜(26日)も、0−10の完封負けに、テレビ解説で球場を訪れていた星野仙一オーナー付シニアディレクター(59)が「解説したなかで最悪の試合」と斬り捨てた。首位・中日との差がどんどん開き、マスコミの論調も厳しくなった。

 前半戦終了時は1・5だった中日とのゲーム差は、わずか1か月であっという間に9に開いた。「もう、連覇をあきらめたのか!」ファンの心ないヤジや、マスコミの辛らつな批判に心を痛めた。「これだけ頑張っているチームに対しての周りの反応が、あまりにもつらすぎる。何のために投げているのか、ファンの方にも分かってほしい」マスコミ、そして、ファンへの訴え。それが号泣の理由だった。

 9日の横浜戦(横浜)以来、18日ぶりとなった復帰登板では、チームの5連敗ストップを呼び込んだ。8回からマウンドに上がると、鈴木を三ゴロに仕留め、高橋由、李承ヨプを連続で空振り三振に斬り捨てた。その裏の勝ち越し劇へ勢いをつけた。「自分にも自信がなくなってた。投げられるか不安だった」それでも剛腕は健在だった。9回1死から二岡に今季初本塁打を浴びたが、3つのアウトはすべて三振。最後は代打・斉藤を151キロでねじ伏せた。

 お立ち台でのインタビューが終わると、杉山と青いタオルを持ち、「ハンカチ王子」早実・斎藤佑樹投手ばりに、汗ではなく涙をぬぐった。29日からは首位・中日と甲子園で3連戦。「ファンのために頑張る」という、この日の言葉がウソでないことを証明するマウンドが待っている。

だそうです。

プロだからねぇ〜

やじられてもしょうがないところはありますよ!
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2006年08月23日

欽ちゃん球団 選手数を半分以下に 萩本監督改革案発表

インターネットを見ていると

>遠征先での選手による少女に対する性的暴行問題に絡み、社会人野球のクラブチーム「茨城ゴールデンゴールズ」監督でタレントの萩本欽一さん(65)は22日、本拠地の茨城県稲敷市であった球団の農場開園式で、選手数を半分以下にするなど球団改革を行うと発表した。選手全員を対象に、試合実績や練習態度などを評価し、2週間後をめどに約20人を選抜する。

 同チームの選手数は、現在42人。萩本さんは球団改革の理由を「人が増えすぎて目が届かなくなった」と説明した。選抜に落ちた選手は退団となる。萩本さんは「(不祥事の)反省を踏まえたチーム作りをしたい」と話しており、当事者である元極楽とんぼの山本圭一さん(38)については「戻ることはない」と断言。問題に関与し謹慎処分中の2選手については「話し合って対応を決める」と述べた。


 今後、遠征中に宿泊施設からの外出を禁止し、遠征試合そのものも減らす方針。また、これまでコーチ陣に任せていた試合戦略は、来年から萩本さんも指示するという

だそうです。

今更・・・
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2006年08月22日

“ハンカチ王子”が 早くも松坂超え!?

インターネットを見ていると

>延長十五回で引き分け再試合となった20日の全国高校野球選手権大会の駒大苫小牧(南北海道)-早実(西東京)の決勝を生中継したNHK総合の視聴率が、29・1%(関東地区)を記録したことが21日、ビデオリサーチの調べで分かった。決勝戦では、1989年以降2位で、横浜・松坂大輔投手(現西武)が無安打無得点試合を達成した1998年大会決勝の27・9%も上回った。
 早実の斎藤佑樹投手は『ハンカチ王子』の愛称で人気者になり、21日も民放各局のワイドショーでも特集が組まれた。注目度はそのまま視聴率に反映したようだ。
 テレビ朝日系での生中継は関東地区で4・6%。関西地区ではNHK総合で16・0%(2部)、ABCでは平均15・8%。東西ともにトータルで30%を突破しており、日曜の昼下がりとしては驚異的な数字をはじき出した。
 NHK総合の大会決勝の中継では、関東地区で帝京が初優勝した1989年の29・7%以来の高視聴率。関西地区では、“松坂決勝戦”の15・4%をしのぎ、過去最高の視聴率となった。瞬間最高視聴率は関東地区が試合終了時の37・1%、関西地区も同様に22・1%だった。札幌地区では平均43・2%、瞬間最高は終盤に49・7%を3回記録した。
 試合開始から午後2時すぎのニュースによる中断までの前半は、関東地区が20・7%、関西地区が10・8%、札幌地区は34・8%。札幌地区では平均で、駒大苫小牧が優勝した昨年、一昨年を上回った。

だそうです。

平日なのに凄いですね〜
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2006年08月20日

韓国にストレート勝ち!! 勝利に貢献した“新ヒロイン”とは・・・

インターネットを見ていると

><ワールドグランプリ東京大会>◇2日目◇18日◇東京有明コロシアム

 女子バレーボール、ワールドグランプリ東京大会第2日が19日、有明コロシアムで行われ、柳本晶一監督率いる日本女子代表は、ライバルの韓国を3−0(25−20、25−20、25−17)で降し、初日のキューバ戦に続いて2試合連続のストレート勝ちを収めた。また、試合後にはこの日20歳の誕生日を迎えた木村沙織に、“サプライズ”のバースデーケーキが贈られるなど、会場も一体となって勝利と木村の誕生日を祝福した。

 前日、高さとパワーを誇るキューバを相手に大山、“新戦力”荒木らの活躍でストレート勝ちた日本は、第2戦となるアジアのライバル韓国にも、新たなヒロインの誕生で一蹴した。第1セット、キューバ戦で国内初先発した荒木がこの試合もスタメンに名を連ね、オープニングポイントを奪うと、日本がポイントを重ねていく。しかし韓国も16歳ペ・ユナ、ファン・ヨンジュら大型の若手選手の勢いと高さを生かした攻撃で、日本に食らい付き接戦となる。第1セットは何とか25−20と苦しみながらも奪った日本だったが、第2セットでも途中まで韓国を振り切れない苦しい展開。

 流れを変えたのは第2セット途中からコートに入ったウィングスパイカーの落合真理だった。荒木とともに柳本監督の期待を背負う落合。第2セット、16−15と1点を争う展開で投入された落合は、スピードを生かした攻撃で日本にリズムを与えた。韓国を振り切り第2セットも連取すると、第3セットも粘る韓国に着実にポイントを重ねた。キューバ戦に続き、この試合もリベロで出場した“カオル姫”菅山も、前日のキューバ戦を彷彿とさせる好レシーブを連発。攻撃と守備の両面で韓国に地力の差をみせつけた。

 また、韓国戦の試合後には、この日20歳の誕生日を迎えた木村沙織に、大会スペシャルサポーターのユニット「キティ・ジム」から、“サプライズ”のバースデーケーキが手渡された。驚いた木村だったが、「最高です」とサオリン・スマイルで応え、会場に残ったファンとともに「ハッピーバースデー・サオリン」を合唱。“最高”の20歳の誕生日となった。

【試合結果】
日本 3−0 韓国
(25−20、25−20、25−17)
【日本・先発メンバー】
竹下佳江、木村沙織、大山加奈、高橋みゆき、荒木絵里香、杉山祥子、(リベロ:菅山かおる)

だそうです。

最近はバレーボール選手もビジュアルがUPしてますよね〜
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2006年08月03日

<亀田興毅>判定批判などTBSへの抗議は4万件!!

インターネットを見ていると

>TBS系で2日、生中継された「プロボクシングWBA世界ライトフライ級王座決定戦 亀田興毅VSフアン・ランダエタ」で、視聴者から同局への「番組開始から試合までが長い」「判定に納得がいかない」といった抗議や問い合わせなどの電話は、同日午後7時半から3日午前9時までで計3万7225件に上った。同様の電子メールも3655件あった。
 このうち、局にいた番組スタッフ6人らが直接受けた電話は408件。内容は、試合開始時間と判定に関するものがほぼ半々だった。スタッフ帰宅後の着信が3317件。そのほかは、込み合っていて対応できない旨の音声テープが流れた。
 TBS広報部は「この程度の件数は、これまでも野球中継などに絡んで前例がある」としている。

だそうです。

ダウンしてKO出来ないとね・・・
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2006年08月02日

亀田興毅、号泣!!世界王座奪取!

インターネットを見ていると

>WBA世界ライトフライ級王座決定12回戦が2日、横浜アリーナで行われ、同級2位の亀田興毅(19=協栄)が同級1位ファン・ランダエダ(27=ベネズエラ)を判定2−1で破り、世界王座を獲得した。亀田は1R終了間際に左フックを顔面に受けダウンを喫したが、その後、少しずつ反撃に転じ、僅差ながら判定勝ちを収めた。これで亀田は日本人3人目となる10代での世界チャンピオンとなった。

 試合後はリング上で「どんなもんじゃー!!」と絶叫。いつもの“亀田らしさ”をみせたが、直後にこみ上げる思いを抑えきれず、人目をはばからず号泣。声を震えさせ「オヤジ、ありがとう」と、父・史郎さん(41)に勝利とともに感謝の言葉を贈った。

だそうです。

見てたけど・・・

勝ってよかったよ!
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今日の1クリック!

2009年04月05日

かおる姫、2連勝ならず ストレート負け=ビーチバレー

20090405-00000013-spnavi-spo-view-000.jpgビーチバレーの「JBVツアー第1戦愛知オープン予選(JBVサテライト平塚大会)」第2日が5日、神奈川・湘南ひらつかビーチパークで開催された。

 この日行われた女子2回戦では、昨日白星デビューを飾った“かおる姫”こと菅山かおる(WINDS)が、溝江明香(産業能率大学)のコンビで梁川友紀(FOVA)・浦田景子(3RDWARE)組と対戦。0−2のストレート負けを喫し、2連勝とはならなかった。

 女子は、2回戦を勝利したペアが4月24日−26日に行われる「JBVツアー第1戦愛知オープン」の出場権を獲得することができる。この日敗れた菅山・溝江組だが、同大会には主催者推薦枠での出場が決定している。

だそうです。

転向していきなり大活躍とは行かないものなんですね〜
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2008年06月13日

反町監督決断!OA枠は遠藤&大久保招集が濃厚に

>U―23日本代表の反町康治監督(44)が8月の北京五輪でオーバーエージ(OA)枠を起用する方針を打ち出した。12日に国立競技場で行われたU―23カメルーン代表との親善試合は0―0の引き分け。反町ジャパンとしては対アフリカ勢初の完封をした守備には手応えをつかんだが、ゴールがなかったことで決断。FW大久保嘉人(26=神戸)、MF遠藤保仁(28=G大阪)の2人を招集することが濃厚になった。

 大きく息を吐き、反町監督が切り出した。カメルーン戦後の公式会見でOAに関する質問が飛ぶと「OAノイローゼの反町です。コメントはあまりしたくないんですが…」と会場の笑いを誘った後に核心を切り出した。「ある程度この年代(23歳以下)で戦える手応えは感じている。ただ、カメルーンもOAが3人入ると聞いているし、私たちもそのことを考えないといけない」。公の場で初めてOA起用の方針を明かした瞬間だった。

 カメルーン戦の結果が指揮官の決断を後押しした。速いパス回しで試合を支配し、何度も好機をつくりながらスコアレスドロー。06年8月のチーム発足以来、アフリカ勢との対戦は3分け(PK負けを含む)1敗と未勝利が続く。前半9分にはMF梅崎の右クロスに反応したFW森本が至近距離から右足でシュートを放ったが、ミートできずに枠の左へ。後半25分には途中出場のFW李がGKと1対1の決定機を生かせなかった。森本は「仕事ができなかった」と厳しい表情。李は「FWだから点を取らないと」と唇をかんだ。

 反町監督は「ペナルティーエリアの近くでボールを持った時に、仕掛けられてゴールできる選手が必要と感じた」とOAは攻撃的選手の起用を示唆。関係者によると、すでに水面下で打診を済ませており、FW大久保、MF遠藤を選出することが濃厚だ。当初はMF中村の起用を熱望していたが、故障やスケジュールなどの問題もあり、断念する可能性が高い。右ひざ痛を抱える大久保はチームが難色を示しているが、本人が意欲を示していることから直接交渉に乗り出す方針だという。

 OAは7月7〜9日の国内合宿からチームに合流予定。これまでのプロセスを重視し、3枠のうち2人の起用に抑える可能性が高く、7月24、29日の壮行試合で最強布陣をお披露目する。反町監督は「ベストの選択をして最高の準備をしていければ」と力を込めた。北京五輪開幕まで2カ月を切り、反町ジャパンの構想がついに固まった。

との事。

監督としてはOA枠を含めた出場選手を早く確定させたいでしょうね。

しかし、選手選考はかなり悩みそうですよね〜
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2007年02月14日

男子ゴルフ、スコア改ざん処分に抜け道が・・・

インターネットを見ていると

>昨年8月にスコア改ざん事件を起こし、日本ゴルフツアー機構(JGTO)から5年間の出場停止処分を受けた中西雅樹(22)が、今季の韓国ツアー出場権を獲得していたことが、13日までに分かった。6日から4日間の予選会で101人中12位に入り、4月からのツアー18試合のほとんどに出場可能となった。「出場停止の効力は、日本国内だけですが…」とJGTO関係者は、あまりにも早い、中西のプロ活動再開に不快感を隠さなかった。

だそうです。

確かに反省が見られないよね〜
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2007年02月06日

輪島氏、会長選出馬取り下げ=原田氏の再選確実に−ボクシング

インターネットを見ていると

>任期満了に伴う日本プロボクシング協会の次期会長選挙(23日)への立候補を表明していた輪島功一氏(63)=東日本ボクシング協会会長=は6日、東京都内の白井・具志堅ジムで記者会見し、立候補を取り下げると発表した。これにより、現職の原田政彦氏(63)の再選が確実になった。
 東日本協会の会長選(26日)に立候補していた具志堅用高氏(51)も取り下げを表明し、同協会は大橋秀行氏(41)が新会長に就任する見通し。
 輪島氏と具志堅氏は協会の早期法人化など改革を訴えていた。だが、選挙によるボクシング界の分裂を心配する周囲の声も多く、輪島氏の師匠に当たる三迫ジムの三迫仁志会長からも再三、立候補を断念するよう勧められたという。
 輪島氏は「協会をまとめる立場の人間(会長)が、協会を壊すことになってはいけない。ボクシングと同じで引く勇気も必要」などと語った。 

だそうです。

本当に面白い戦いですが軍配は原田・大橋組なのね・・・
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2007年01月27日

イチロー引き留めへ7年150億円

インターネットを見ていると

>今季終了後にFA資格を得るマリナーズのイチロー外野手(33)についてバベシGMは24日、「契約延長が最優先事項」と引き留めに全精力を注ぐ意向を明らかにした。再契約となればマ軍史上で最高額となることが確実。地元紙シアトル・タイムズ電子版はこの日、今オフにメジャー史上6位の7年1億2600万ドル(約151億円)でブルージェイズと契約延長したウェルズ外野手と比較。「それに釣り合う額を出さなければ、他球団が動いてくるだろう」と伝えた。
 マ軍はキャンプ中にも再契約の話し合いを始める方針。バベシGMは「彼は特別な選手。また彼にとってもシアトルは特別な場所」と話し、両者の接点を探る意向を示した。一方で交渉が容易ではないことも理解しており「本人とトニー(代理人アタナシオ氏)、球団経営陣の全員が満足することが必要」と話した。

だそうです。

7年150億円って・・・凄すぎ!!
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カカ、ロナウドのACミラン加入に大興奮?

インターネットを見ていると

> 「僕自身が何よりロナウドのファンなので、彼についてコメントする事は難しい」とACミランMFカカ(24)が同郷FWロナウド(30)のACミラン加入の感想を語り始めた。カカは続けて「ロナウドは僕が子供の頃、既に世界一の選手になっていて、いつの日か彼と一緒にプレイしたいと夢見ていた。色々言われているが、ロナウドはまだ色々な事が出来る選手だ」とコメント、自身の憧れ、ロナウドのACミラン加入に期待を寄せた。

だそうです。

移籍しない気がするよ!
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2007年01月01日

【K-1】秋山、完封勝利も桜庭が猛抗議

インターネットを見ていると



桜庭をパウンド連打で葬る秋山
TBS/MBS/FEG
「K-1 PREMIUM 2006 Dynamite!!」
2006年12月31日(日)大阪・京セラドーム大阪(旧・阪ドーム)
開場13:00 開始15:00 観衆=51,930人

▼第12試合 HERO'Sルール 85s契約1R・10分、2R・5分、延長1R・5分
○秋山成勲(フリー/初代ライトヘビー級王者) 
TKO 1R5分37秒 ※レフェリーストップ
●桜庭和志(フリー)

 1R、入場で赤い道衣を着用してくるも試合では脱いで臨む桜庭、これに呼応するように対する秋山も道衣を脱ぐ。立ち上がり、ローで様子を見る桜庭に対し、秋山も探るようなローをお返し。右ローを放ってから間合いを詰める秋山に合わせて桜庭がタックルを狙うが、秋山は後ろに下がって回避。ここで秋山の右ローが桜庭の下腹部に入り、試合は一時中断。

 試合再開、フェイントを交えつつ前に出て桜庭にプレッシャーをかける秋山は大振りの右フックを放つなど、思い切りのいい攻撃を見せていく。前に出てきた桜庭に対して秋山は打撃で優勢の展開に持ち込む。さらにバックブローから左右のフック、劣勢の桜庭は起死回生のタックルを狙うが、秋山はこれを難なく切るとロープに追い込んでパウンドの嵐を浴びせた。

 ここで桜庭はレフェリーに対しタイムを要求。どうやら桜庭がタックルにいって秋山の体に密着した際に滑ったらしく、「秋山は油を塗っているからチェックをしてくれ」と猛抗議。しかしこの要求は通らなず。防戦一方の桜庭は下から足を取りに行くが、秋山はこれを凌いでサイドを取ると強烈な鉄槌を繰り出した。動きの止まった桜庭を見てレフェリーが試合をストップ、運命の一戦は秋山が制した。

 メインを勝利で締めくくった秋山はマイクを持つと「今日ボクのために入場してくれた子供たち、柔道ってなかなか強いやろ?(笑) 本当ならば柔道最高と言いたいところですが、この試合の前に清原さんと飯を食ってて『アキ(秋山)、勝利インタビューがあればみんなを泣かせろ』と言われたんですが、ボクはそれがいやで、こうすることに決めてました。この勝利、死に物狂いで頑張ってる、清原一博、この男に捧げます。来年、ボロボロになって野球場に立っているこの男に、ここにいる5万のファンの皆さん、応援宜しくお願いいたします!」と盟友である清原へに最高のエールを送った。

 試合後、桜庭はレフェリーに対し不満を爆発。控え室に戻ってからも興奮の収まらない桜庭はインタビューを行える状態にあらず。谷川代表は「最後に試合を止めたのは、レフェリーと前田SVの判断です。試合後に着ていた道衣を含め、秋山選手の体をチェックしたのですが、油らしきものは塗っていませんでした。サミングや金的行為だったら試合は中断すべきですが、あれは桜庭選手の主張なので止めるべきではない。でもあんなに桜庭選手が怒りを露にしているのは初めてですね」とコメント。

 後味の悪い終わり方だっただけに、秋山は「すっきりしなくてもどかしいですね。残念ですけど、結果は結果なんで。最後はパンチを落とし続けて「早く止めてくれ」という気持ちでした。殺し合いはしたくないので」と試合を振り返る。そして「この勝利に天狗にならず、初心に戻って自分を見つめ直します」と来年に向けて意気込んだ。

だそうです。

時代は終わった・・・
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2006年12月13日

Rソックス譲歩、松坂に新人最高年俸提示

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>11日(日本時間12日)=四竈衛】西武松坂大輔投手(26)との入団交渉中のレッドソックスが、期限の15日午前0時(同15日午後2時)を前に、高額の新条件を提示した。首脳陣がロサンゼルス入りして松坂の代理人スコット・ボラス氏と直接交渉。エプスタインGMは「まだメジャーでプレーしていない選手に対しての最高額になる」と明かした。プライベートジェットに、日本語で契約条件を書いたレターも用意し、異例のアピールをした。一方のボラス氏は「ダイスケは日本に戻るかもしれないし、ボストンに行くかも知れない」と依然として強硬な態度を見せている。
 松坂への思いは、半端ではなかった。午後6時30分ころから行われたボラス氏の会見が終わったわずか約30分後。突然、レッドソックス首脳の緊急会見が設定された。列席したのは、この日東海岸のボストンから大陸を横断してきたルキーノ球団社長(61)とエプスタインGM(32)。「マツザカさんとボラス氏に会うために来た。そのことをお伝えしたかった」。11月には直接日本を訪れたこともあるルキーノ社長の言葉通り、交渉締結へ向けて最大の「誠意」を示すための会見だった。
 9日の松坂渡米を機に、オーナーの、ジョン・ヘンリー氏が「直接交渉」を指示。投資家で全米屈指の大資産家が、自ら所有する超高級自家用ジェット機の自由使用を許可し、首脳陣は松坂との最終交渉へ直接乗り込んできた。「素晴らしい飛行機だし、すごく便利。ぜひ、水曜日(13日)には、この飛行機に乗って、マツザカさんと一緒にボストンへ行きたい」(ルキーノ社長)とラブコールを送った。
 最大のポイントと言われる条件面でも、大幅に譲歩、メジャーのルーキーでは最高額となる契約条件を提示した。
 これまでは年平均800万ドル(約9億2000万円)の提示といわれていた。これに対し、ボラス氏の希望額は1500万ドル(約17億2500万円)と言われている。
 エプスタインGMは「これまでとは別で、さらに良く、進歩したオファーをした。メジャーでまだプレーしたことのない選手に対してのの最高額となるだろう」と新条件を明かした。さらには、松坂本人が理解しやすいように「日本語で契約条件を書いた手紙を持ってきた」と、日本語で記された書面も披露した。
 残された時間は3日だが、ボストンでの身体検査も必要で実質的なリミットは2日ともいわれる。
 「マツザカさんは、日本国民の宝。ボストンで成功することを約束する。もし(交渉が)決裂するようなことがあれば、それは我々にとって恥ずべきことだと思う」。“敏腕”といわれる32歳のエプスタインGMは、最後まで松坂を「さん」付けで呼んだ。米国では異例となる交渉過程を説明する会見を開いたところに、レッドソックスの並々ならぬ決意がうかがえた。

だそうです。

入る前からもめて本人は相当プレッシャーですね〜
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2006年12月10日

憲伸“強気”単年4億円譲らん

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>社団法人・電池工業会とスポーツニッポン新聞社が制定する「2006プロ野球最優秀バッテリー賞」(協力・ミズノ、全国野球振興会)の表彰式が9日、東京・有明コロシアムで行われ、中日・川上憲伸投手(31)―谷繁元信捕手(35)、ソフトバンク・斉藤和巳投手(29)―的場直樹捕手(29)の両バッテリーが受賞。石田徹・電池工業会会長から各選手に賞金100万円、山本進スポーツニッポン新聞社代表取締役社長から表彰盾が贈られた。来季年俸の最低線を現役投手最高となる4億円に置く中日・川上は08年オフのFA権取得をにらみ単年契約も希望。異例の年明けからの更改交渉で球団に要求を突きつける。

 優勝チームのエースの自負、そして2度目の最多勝投手としての意地があった。表彰式では少年たちを前に笑みを振りまいた川上。それが来季の契約交渉の話題になるとまゆがつり上がった。

 「希望の額は4億円です。今年の(春季)キャンプも最初は自費参加だったので交渉が長引くのは構いませんよ」

 強硬姿勢。まだ下交渉もしていない中での強烈なけん制球だ。今季の12球団の投手の最高年俸は巨人・上原の3億4000万円。4億円となれば来季の投手球界最高年俸となるのは確実だ。川上には、そこまで要求するだけの理由がある。

 昨季は自身初の2年連続2ケタ勝利となる11勝を挙げた。しかし、球団からダウン提示を受けて4度の交渉の末、春季キャンプ中の2月12日に1000万円減の2億4000万円でサイン。V争いの大詰めでの1勝5敗がV逸の要因とされ、西川球団社長からは「ウチは成績が良ければ払っている」と言われた。

 その悔しさを胸に今季はチーム唯一、ローテーションを守り通して自身初の200イニング(215回)を達成。自己最多タイの17勝を挙げた。17勝7敗は04年と同じ数字だが、今季は奪三振王と防御率2・51(04年は3・32)。「過去最高の数字。結果を残した今年はきっちりと払ってもらいたい」

 胸の内には、自分に対する球団の評価への疑問もある。本当にエースとして評価してくれているのか。順調に行けば08年のシーズン開幕3日後にFA権を取得する川上はこう続けた。「今年、中日はFA権を取った黒田さん(広島)、小笠原さん(日本ハム―巨人)の獲得を狙った。来れば最低でも年俸4億円は払ったはず。金額で評価してもらえないならば“FAを取った選手は出て行け”ということ。複数年は結びません」。あえて単年契約を望むのは08年オフのFA移籍までも見据えているから。関係者の中には「大リーグ志向も強いようだ」と指摘する声もある。

 まだ交渉日は決まっておらず、第1回交渉が年明けとなるのは決定的。中日のエースの戦いは、オフに入って激化する。

▽最優秀バッテリー賞 投手だけでなく、縁の下の力持ち的な存在の捕手にもスポットを当て、最強のバッテリーを表彰する。投手は先発、救援で1年間活躍したことを最低条件とし、先発は10勝、救援は20セーブが目安となる。捕手はリード面や盗塁阻止率などを基準に選考される。

 ≪谷繁打率上げる≫今季、打率・234に終わった谷繁は「来年はせめて打率2割5分は打ちたい」と打率アップを目標に掲げた。来季はプロ19年目。21日で36歳となるが「肩と足が動く限りは現役を続ける自信はある」と、V旅行から帰国後の20日すぎには例年通り自主トレのため家族とともにハワイ入りし、07年に向けたスタートを切る。

だそうです。

単年4億円って凄すぎて実感が・・・
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2006年11月07日

巨人、“YAWARAの夫”オリックス・谷を獲得

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>7日付けの一部報道で巨人がオリックス谷佳知外野手をトレードで獲得する、と伝えた。複数選手との交換になる模様で、高橋尚、木佐貫らが交換要員とされている。

だそうです。

いっそ、“YAWARA”を獲得しちゃえば!?
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2006年10月26日

武・松坂大輔投手 最強代理人の力で89億円契約も!!

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>ポスティング・システム(入札制度)で大リーグ移籍が確実の西武・松坂大輔投手(26)の代理人をスコット・ボラス氏(53)が務めることになった。24日、ワールドシリーズが行われたセントルイスで同氏が米報道陣に語った。ボラス氏は大リーグ最高年俸のアレックス・ロドリゲス(31=ヤンキース)ら大物選手を抱える敏腕代理人。米国では5年総額7500万ドル(約89億2500万円)の破格契約予想も飛び出している。

 来月1日にも行われる移籍表明を前に、松坂が最高のパートナーを得た。スポーツイラストレーテッド誌(電子版)は「松坂はメジャーでも12〜15人しかいないNo・1スターターの力がある」と同氏のコメントを伝えた。

 ボラス氏は昨年11月、スポニチ本紙の取材に「彼は日本を代表するスター選手。20代半ばの一番いい時に挑戦する。国際的にも野球界を盛り上げることになる」と語り、松坂と代理人契約を結ぶ方針を明かしていた。今夏に来日し、契約の条件を煮詰めていたとの情報もある。

 ボラス氏はA・ロドリゲスをはじめ、数々の大物選手を抱える敏腕エージェント。00年12月にはレンジャーズとロドリゲスの間でプロスポーツ史上最高額となる10年総額2億5200万ドル(当時約295億円)の契約を成立させた。入札球団との交渉を有利に進められることは間違いない。

 8月にはFOXスポーツが「ボラス氏が代理人となれば5年総額7500万ドル」とした。今年3月のWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)で3勝を挙げMVPとなったことで松坂の評価は急上昇。ヤンキース、マリナーズのほか、メッツ、レッドソックスなど、資金力十分の球団が入札に名乗りを上げたことで破格の条件での契約が予想される。これまでの日本人最高契約は松井秀(ヤンキース)の4年総額5200万ドル。メジャー実績ゼロの松坂がいきなりゴジラ超えを果たす可能性もある。

 ≪調整方法は例年通り≫松坂は秋季練習の初日となった20日は練習に参加したが、首脳陣から調整を任されているため、現在は都内の自宅近くで自主トレ中。21日に治療のために本拠地のインボイス西武を訪れた際も「10月は何も練習しない。11月からウエートトレを始めます」と、例年通りの調整を行っていく意向を明かしていた。

だそうです。

夢の金額だね・・・
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2006年09月10日

丸藤正道 5冠!三沢との防衛戦要求

インターネットを見ていると

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>ノアの歴史が大きく動いた。GHCヘビー級選手権が9日、日本武道館で行われ、ジュニアヘビー級の丸藤正道(26)が王者・秋山準(36)を撃破し、新王者に輝いた。次世代のエース丸藤は最年少戴冠とともに、初めてノアが管理する全5タイトル奪取の偉業を達成した。世代交代を大きくアピールした「天才」は、今後の防衛構想として師匠・三沢光晴(44)との対戦をぶち上げた。

 快挙の瞬間、武道館が地鳴りのように揺れた。史上最年少、26歳での天下獲り。丸藤は「最高です。帰ったら息子に(ベルトを)見せたいです」と7月に誕生した長男に勝利をささげた。試合前には極度の重圧で押しつぶされそうになった。

 水ものどを通らず、何度もトイレに駆け込みおう吐した。秋山にはパワーで圧倒され、25分すぎにスターネスダストで追い込まれるが、必死にしのいで反撃。最後はエクスプロイダーを仕掛ける秋山を「完ぺき首固め」で丸め込んで3カウント。

 「押されっぱなしだったが、入門から抱いていた“絶対にあきらめない”気持ち。それが勝因」と振り返った。試合後にはかって付け人を務めた三沢の元へ歩み寄って握手し「ぜひ挑戦してほしい。それが自分にとって最高の舞台」と師匠との防衛戦を熱望した。

 ジュニア戦士としてヘビー級の壁を打破し、プロレス界に大きな1ページを記した。理想の王者像は「すべてのファンをすっきりした気持ちで家に帰す王者」。秋山超えはまだスタート地点。絶対あきらない気持ちがある限り、天才は夢を与え続ける。

だそうです。

NOHAは本当にうまくいっていますね〜

それに比べて新日は・・・
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2006年09月06日

川淵キャプテン 中田英寿 他の選手に無視されていたと発言!

インターネットを見ていると

>ロイター通信は5日、日本協会の川淵三郎キャプテン(69)のインタビュー記事を配信した。その中で川淵キャプテンは、W杯限りで引退した中田氏について「中田は他の選手と交流を持つことができなくなっていた。他の選手から無視されることもあり、どうやって意思疎通を図っていいのか分からないと悩んでいた」と明かした。さらに川淵キャプテンは「中田のやり方はうまい方法ではなかった」とした上で「他の選手たちがおとなしすぎたのも問題点」と指摘した。

だそうです。

子供みたいだな・・・


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2006年09月04日

オシム語録消えボヤキ連発…29分25秒の言い訳会見

インターネットを見ていると

>それを言ったらおしまいだ! 3日、日本代表はサウジアラビアと当地でアジア杯予選を行い、0−1で敗れた。サウジ戦は90年北京アジア大会以来、16年ぶりの敗戦。オシム監督(65)にとっては就任3戦目の初黒星だが「負けるのも悪くない!」とサバサバした表情だ。加えて、選手へのダメ出しを連発して、なんとも後味の悪い初黒星となった。

 これまで絶賛の嵐だったオシム語録も、結果が出なければ、ただの言い訳だ。

 オシム監督は、「サポーターも、報道陣ももっと怒ってください。われわれは現実からスタートしますから…」と、就任3戦目で迎えた初黒星を淡々と振り返った。

 試合は、まさにアジアレベルという言葉がぴったりの内容。特に前半の日本は気温35度、湿度80%という日本の熱帯夜以上の劣悪な気象条件もあって、ミスパスを連発したが「白(サウジアラビア)と青(日本)のユニホームの色を間違えたのでしょう。それにしても相手に簡単にパスを出し過ぎだ。だから私は怒りました」とオシム監督。

 前半30分、FW田中達(浦和)が決定機を逃し、その3分後にはFW巻(千葉)がこれまた決定的なヘディングを空振り。まさに日本のお家芸となった「FWの決定力不足」のオンパレードになった。それでもオシム監督は、「これは一朝一夕で治るわけがない。選手たちが教育を受けていないのだから仕方ない」と、技術のなさを嘆いている。


期待の田中達(左)も暑さのために集中力を欠いた(撮影・森本幸一)
 日本はアジア杯V2中のチャンピオン。歴代のトルシエ、ジーコ両監督は、批判を受けながら、アジアでは確実に勝ってきた。サウジ戦の敗退は90年北京アジア大会、横山ジャパン以来のこと。

 「日本の左サイドが問題。W杯での経験があるのに誤算だ」と名指しこそしなかったが、DF駒野(広島)にダメ出し。再三のチャンスを決められなかった原因は、FWにあるのではなく「遠藤、アレックス、鈴木、阿部のMF陣が前線としっかりからまないから、無駄な動きが多い」とMF陣をバッサリと切り捨てている。

 後半28分の失点は、DF闘莉王がはじいたボールを押し込まれた形。この点についても「優れたストッパー(DF)が日本にはいない。背が高く、足下でしっかりさばける選手がいない」とDF陣にも不満タラタラだった。

 ジーコ前監督は「日本人はチャンスが作れるけど、シュートがとにかく下手」とシュート練習を繰り返していたが、名指しで選手にダメ出しすることは一切しなかった。そして、最後のダメ押しは「失点の場面は第4の審判の交代が遅いからだ。Jリーグでも5試合はあった。すべて(オシムが指揮をしていた)ジェフ千葉が負けた試合だった」と、審判批判まで展開。

 語録ばかりがスポットを浴び、試合でオシムマジックはまったく披露されない。「私も胸は痛い。でも、選手と一緒のバスには乗りたくない」という言葉で締めくくった敗戦会見は、29分25秒のロングラン。だれが聞いても言い訳のオンパレードで、名監督のオーラはまったく感じられなかった。

【戦評】

 日本は相手より多くの好機を築きながら、ゴール前で決め手を欠いた。互いに慎重な立ち上がりから、前半30分に三都主の左クロスを田中達が合わせ、4分後にも田中達の突破から遠藤がシュートを放ったが、ともにGKの好守に阻まれた。

 後半も加地の右クロスでゴールを脅かしたが、崩せなかった。逆に後半28分、中盤で不用意にボールを失って速攻を浴び、シュートのこぼれ球を押し込まれた。敵地での厳しい戦いとはいえ、後半に主導権を奪われ、攻守に連係の精度を欠いた。

だそうです。

プロは勝たなければいけません・・・
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2006年08月28日

阪神・藤川球児、ヤジに号泣・・・

インターネットを見ていると

>◆阪神3−2巨人(27日・甲子園) 球児が、涙の訴え−。首痛で戦線離脱していた阪神・藤川が、18日ぶりの登板で5勝目。試合後、お立ち台に上がった右腕は「まだまだファンのために頑張ることを分かってください」と言って、号泣した。首位・中日との差が開き、ファンのヤジやマスコミのチーム批判が激しくなった。そんな状況に心を痛める球児は「これだけ頑張っているチームに対しての周りの反応が、あまりにもつらすぎる」と涙の理由を告白した。

 感情を抑えることができなかった。「チームが連敗して選手も本当に悔しい思いでやってました。まだまだファンのために頑張ることをわかってください…」その後は、言葉が続かない。お立ち台でうつむくと、藤川はあふれ出る涙をこらえることはできなかった。

 11日からの中日との首位攻防戦(ナゴヤドーム)を前に、寝違えによる首痛に襲われた。精神的ダメージが大きく、登録抹消を申し出た。18日に鳴尾浜で投球練習を再開したが、すぐにブルペンを飛び出した。「こんなところで投げるのは、肩がもったいない」チームが苦しい状況で2軍にいる自分が情けなかった。

 22日に1軍復帰。「JFK」が、約2か月ぶりにそろったが、その日から悪夢の5連敗。前夜(26日)も、0−10の完封負けに、テレビ解説で球場を訪れていた星野仙一オーナー付シニアディレクター(59)が「解説したなかで最悪の試合」と斬り捨てた。首位・中日との差がどんどん開き、マスコミの論調も厳しくなった。

 前半戦終了時は1・5だった中日とのゲーム差は、わずか1か月であっという間に9に開いた。「もう、連覇をあきらめたのか!」ファンの心ないヤジや、マスコミの辛らつな批判に心を痛めた。「これだけ頑張っているチームに対しての周りの反応が、あまりにもつらすぎる。何のために投げているのか、ファンの方にも分かってほしい」マスコミ、そして、ファンへの訴え。それが号泣の理由だった。

 9日の横浜戦(横浜)以来、18日ぶりとなった復帰登板では、チームの5連敗ストップを呼び込んだ。8回からマウンドに上がると、鈴木を三ゴロに仕留め、高橋由、李承ヨプを連続で空振り三振に斬り捨てた。その裏の勝ち越し劇へ勢いをつけた。「自分にも自信がなくなってた。投げられるか不安だった」それでも剛腕は健在だった。9回1死から二岡に今季初本塁打を浴びたが、3つのアウトはすべて三振。最後は代打・斉藤を151キロでねじ伏せた。

 お立ち台でのインタビューが終わると、杉山と青いタオルを持ち、「ハンカチ王子」早実・斎藤佑樹投手ばりに、汗ではなく涙をぬぐった。29日からは首位・中日と甲子園で3連戦。「ファンのために頑張る」という、この日の言葉がウソでないことを証明するマウンドが待っている。

だそうです。

プロだからねぇ〜

やじられてもしょうがないところはありますよ!
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2006年08月23日

欽ちゃん球団 選手数を半分以下に 萩本監督改革案発表

インターネットを見ていると

>遠征先での選手による少女に対する性的暴行問題に絡み、社会人野球のクラブチーム「茨城ゴールデンゴールズ」監督でタレントの萩本欽一さん(65)は22日、本拠地の茨城県稲敷市であった球団の農場開園式で、選手数を半分以下にするなど球団改革を行うと発表した。選手全員を対象に、試合実績や練習態度などを評価し、2週間後をめどに約20人を選抜する。

 同チームの選手数は、現在42人。萩本さんは球団改革の理由を「人が増えすぎて目が届かなくなった」と説明した。選抜に落ちた選手は退団となる。萩本さんは「(不祥事の)反省を踏まえたチーム作りをしたい」と話しており、当事者である元極楽とんぼの山本圭一さん(38)については「戻ることはない」と断言。問題に関与し謹慎処分中の2選手については「話し合って対応を決める」と述べた。


 今後、遠征中に宿泊施設からの外出を禁止し、遠征試合そのものも減らす方針。また、これまでコーチ陣に任せていた試合戦略は、来年から萩本さんも指示するという

だそうです。

今更・・・
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2006年08月22日

“ハンカチ王子”が 早くも松坂超え!?

インターネットを見ていると

>延長十五回で引き分け再試合となった20日の全国高校野球選手権大会の駒大苫小牧(南北海道)-早実(西東京)の決勝を生中継したNHK総合の視聴率が、29・1%(関東地区)を記録したことが21日、ビデオリサーチの調べで分かった。決勝戦では、1989年以降2位で、横浜・松坂大輔投手(現西武)が無安打無得点試合を達成した1998年大会決勝の27・9%も上回った。
 早実の斎藤佑樹投手は『ハンカチ王子』の愛称で人気者になり、21日も民放各局のワイドショーでも特集が組まれた。注目度はそのまま視聴率に反映したようだ。
 テレビ朝日系での生中継は関東地区で4・6%。関西地区ではNHK総合で16・0%(2部)、ABCでは平均15・8%。東西ともにトータルで30%を突破しており、日曜の昼下がりとしては驚異的な数字をはじき出した。
 NHK総合の大会決勝の中継では、関東地区で帝京が初優勝した1989年の29・7%以来の高視聴率。関西地区では、“松坂決勝戦”の15・4%をしのぎ、過去最高の視聴率となった。瞬間最高視聴率は関東地区が試合終了時の37・1%、関西地区も同様に22・1%だった。札幌地区では平均43・2%、瞬間最高は終盤に49・7%を3回記録した。
 試合開始から午後2時すぎのニュースによる中断までの前半は、関東地区が20・7%、関西地区が10・8%、札幌地区は34・8%。札幌地区では平均で、駒大苫小牧が優勝した昨年、一昨年を上回った。

だそうです。

平日なのに凄いですね〜
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2006年08月20日

韓国にストレート勝ち!! 勝利に貢献した“新ヒロイン”とは・・・

インターネットを見ていると

><ワールドグランプリ東京大会>◇2日目◇18日◇東京有明コロシアム

 女子バレーボール、ワールドグランプリ東京大会第2日が19日、有明コロシアムで行われ、柳本晶一監督率いる日本女子代表は、ライバルの韓国を3−0(25−20、25−20、25−17)で降し、初日のキューバ戦に続いて2試合連続のストレート勝ちを収めた。また、試合後にはこの日20歳の誕生日を迎えた木村沙織に、“サプライズ”のバースデーケーキが贈られるなど、会場も一体となって勝利と木村の誕生日を祝福した。

 前日、高さとパワーを誇るキューバを相手に大山、“新戦力”荒木らの活躍でストレート勝ちた日本は、第2戦となるアジアのライバル韓国にも、新たなヒロインの誕生で一蹴した。第1セット、キューバ戦で国内初先発した荒木がこの試合もスタメンに名を連ね、オープニングポイントを奪うと、日本がポイントを重ねていく。しかし韓国も16歳ペ・ユナ、ファン・ヨンジュら大型の若手選手の勢いと高さを生かした攻撃で、日本に食らい付き接戦となる。第1セットは何とか25−20と苦しみながらも奪った日本だったが、第2セットでも途中まで韓国を振り切れない苦しい展開。

 流れを変えたのは第2セット途中からコートに入ったウィングスパイカーの落合真理だった。荒木とともに柳本監督の期待を背負う落合。第2セット、16−15と1点を争う展開で投入された落合は、スピードを生かした攻撃で日本にリズムを与えた。韓国を振り切り第2セットも連取すると、第3セットも粘る韓国に着実にポイントを重ねた。キューバ戦に続き、この試合もリベロで出場した“カオル姫”菅山も、前日のキューバ戦を彷彿とさせる好レシーブを連発。攻撃と守備の両面で韓国に地力の差をみせつけた。

 また、韓国戦の試合後には、この日20歳の誕生日を迎えた木村沙織に、大会スペシャルサポーターのユニット「キティ・ジム」から、“サプライズ”のバースデーケーキが手渡された。驚いた木村だったが、「最高です」とサオリン・スマイルで応え、会場に残ったファンとともに「ハッピーバースデー・サオリン」を合唱。“最高”の20歳の誕生日となった。

【試合結果】
日本 3−0 韓国
(25−20、25−20、25−17)
【日本・先発メンバー】
竹下佳江、木村沙織、大山加奈、高橋みゆき、荒木絵里香、杉山祥子、(リベロ:菅山かおる)

だそうです。

最近はバレーボール選手もビジュアルがUPしてますよね〜
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2006年08月03日

<亀田興毅>判定批判などTBSへの抗議は4万件!!

インターネットを見ていると

>TBS系で2日、生中継された「プロボクシングWBA世界ライトフライ級王座決定戦 亀田興毅VSフアン・ランダエタ」で、視聴者から同局への「番組開始から試合までが長い」「判定に納得がいかない」といった抗議や問い合わせなどの電話は、同日午後7時半から3日午前9時までで計3万7225件に上った。同様の電子メールも3655件あった。
 このうち、局にいた番組スタッフ6人らが直接受けた電話は408件。内容は、試合開始時間と判定に関するものがほぼ半々だった。スタッフ帰宅後の着信が3317件。そのほかは、込み合っていて対応できない旨の音声テープが流れた。
 TBS広報部は「この程度の件数は、これまでも野球中継などに絡んで前例がある」としている。

だそうです。

ダウンしてKO出来ないとね・・・
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2006年08月02日

亀田興毅、号泣!!世界王座奪取!

インターネットを見ていると

>WBA世界ライトフライ級王座決定12回戦が2日、横浜アリーナで行われ、同級2位の亀田興毅(19=協栄)が同級1位ファン・ランダエダ(27=ベネズエラ)を判定2−1で破り、世界王座を獲得した。亀田は1R終了間際に左フックを顔面に受けダウンを喫したが、その後、少しずつ反撃に転じ、僅差ながら判定勝ちを収めた。これで亀田は日本人3人目となる10代での世界チャンピオンとなった。

 試合後はリング上で「どんなもんじゃー!!」と絶叫。いつもの“亀田らしさ”をみせたが、直後にこみ上げる思いを抑えきれず、人目をはばからず号泣。声を震えさせ「オヤジ、ありがとう」と、父・史郎さん(41)に勝利とともに感謝の言葉を贈った。

だそうです。

見てたけど・・・

勝ってよかったよ!
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